薬学研究科  医療薬学専攻 博士課程 2018年度
科目名 年次 期間 単位(時間) 区分
分子微生物科学特論 前期 2 () 選択
担当者 山中 浩泰

本学のディプロマポリシー(DP)における当該科目の位置付けについては、以下のカリキュラムマップを
確認してください。  URL:http://www.hirokoku-u.ac.jp/student/studies/syllabus.html
 
〔授業の目的・ねらい〕
近年話題となっている微生物,感染症あるいは化学療法に焦点を当て、特論として講義を提供する。その内容に関して、適宜、受講者とディスカッションを行う。
〔到達目標〕
取り扱った内容に関して、受講者自身も他者へ説明し、互いにディスカッションすることができる。
〔授業の流れ〕
回数 授業の構成 具体的内容・要点 準備学習
〔評価基準〕
特論への参加度 (態度)(20%)、発問に対する積極的な回答(50%)、自身の考えを述べることができる(30%) 
〔教科書・参考図書〕
適宜、資料となるプリントなどを配布する。
〔履修要件〕
特に要件は設けていないが、微生物,感染症あるいは化学療法などに関する最新の知見を予め把握しておくことが望ましい。


試験、レポート等については、フィードバックを行います。