保健医療学部  医療技術学科 2018年度
科目名 年次 期間 単位(時間) 区分
救急救命総合演習・実習(救急救命学専攻) 4 前期 2 (90) 必修
担当者 安田 康晴, 山本 弘二, 江戸 修一, 工西 利治, 稲田 和則(非), 友安 陽子, 鈩谷 邦昭(非), 金行 周二(非)

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〔授業の目的・ねらい〕
救急救命処置演習・実習1~4、救急救命高度演習・実習で習得した基本的な技術を元に救急傷病者の観察理論及び救急救命技術を修得する。
また、救急シナリオの作成、展開、フィードバックなどの教育技法を修得する。
〔到達目標〕
救急救命活動に必要な傷病者観察・判断、特定行為を含む救急救命処置及び搬送の知識と技術及び救急シナリオの作成、展開、フィードバックなどの教育技法を修得する。
〔授業の流れ〕
回数 授業の構成 具体的内容・要点 準備学習
第1回 ガイダンス 授業内容についてガイダンスを行う。
(シナリオ作成要領、シナリオ評価方法)
救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第2回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第3回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第4回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第5回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第6回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第7回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第8回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第9回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第10回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第11回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第12回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第13回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第14回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
第15回 救急想定シナリオ 救急想定シナリオに基づくシナリオの実施、フィードバック 救急想定シナリオについて事前に準備・復習しておくこと。 (60分)
〔評価基準〕
参加度(50%)、効果測定(50%) 
〔教科書・参考図書〕
救急救命士標準テキスト上巻・下巻
〔履修要件〕
救急救命高度実習・演習2の単位を修得済であること。
定期授業の他に集中講義・期間外講義を行う。
頭髪・身だしなみが実習に不適切と担当教員が判断した場合は、実習に参加できない。
効果測定は1~4年次の救急救命処置技術と知識の習得度を評価する。他学部他学科からの履修「不可」。


試験、レポート等については、フィードバックを行います。